【日記】名店「つじ田」のつけ麺をテイクアウト!しょっぱすぎ極上の味変ランチ
こんにちは、お祈りトレーダーです!
相場の乱高下やデータセンター特需に向けた銘柄分析など、パソコンのモニターと睨み合う日々が続いています。頭をフル回転させた後は、無性にガツンとした美味しいものが食べたくなりますよね。
今回は、米国株の利確資金や積み上げた配当金という「不労所得の果実」を少しだけ活用し、濃厚豚骨魚介つけ麺の名店「つじ田」のテイクアウトランチでエネルギーをチャージしてきました!


1. テイクアウトでも完璧なクオリティ!圧巻のビジュアル
お店の味を自宅でゆっくり楽しめるのがテイクアウトの醍醐味です。 袋から取り出すと、スープ、美しく盛られた麺、別添えのトッピング類、そして味変用のアイテムが機能的にパッケージングされています。


特に目を引くのが、ツヤツヤと輝く極太麺。そして、別容器にたっぷりと盛られた大判のチャーシュー、味玉、メンマ、すだちなどのトッピング陣です。ネギがラップで丁寧に小分けされている細やかな配慮も嬉しいポイントですね。
電子レンジでアツアツに温めた特製スープは、豚骨や魚介の旨味が凝縮されており、フタを開けた瞬間に濃厚な香りが部屋中に広がります。
2. 「つじ田 つけめん流儀」に従い、3段階の味を楽しむ
つじ田といえば、同封されている「つけめん流儀」(美味しい食べ方の説明書)に従って食べるのが鉄則です。


① まずは、すだちも黒七味もかけずそのまま食すべし 温めた濃厚スープに、チャーシューや味玉、海苔をダイブさせます。 お箸で極太麺をガッツリと持ち上げ、スープにくぐらせて一口。 動物系のコクと魚介の風味が太麺にねっとりと絡みつき、王道にして頂点の美味しさです!箸で持ち上げるとずっしり重い大判チャーシューも、肉の旨味が詰まっていて食べ応え抜群です。
② 三分の一食べ終わったところで麺にすだちをかけ、よく混ぜてから食すべし 濃厚な味を堪能した後は、添えられた「すだち」を麺にギュッと絞ります。 すると、あれほど濃厚だった豚骨魚介スープが、柑橘の爽やかな酸味で一気にさっぱりとした味わいに変化し、ズズッとすする箸のスピードが一段と加速します。
③ 残り三分の一になったら麺に黒七味をふり掛けて食すべし そして最後の仕上げが、この「黒七味」です。 麺の上にパラパラと振りかけると、山椒のピリッとした痺れと豊かな香りがプラスされ、極上の「大人のつけ麺」へと劇的に進化します。
3. 最高のランチが、次のトレードの活力に


濃厚スープ、すだちの清涼感、黒七味の刺激。この完璧な3段活用のおかげで、ボリューム満点のつけ麺も最後まで全く飽きることなく完食してしまいました。
日々の生活防衛(100円玉資本主義)で徹底的に無駄なコストを削る一方で、こうしてたまには名店のテイクアウトで心と胃袋を満たす。メリハリのあるお金の使い方こそが、長期的な投資へのモチベーションを維持する秘訣です。
私には味はしょっぱすぎでしたが、お腹もいっぱいになり、頭もすっきりとリフレッシュできました。 午後も引き続き、叩き売られているデータセンター関連などの優良な日本株を発掘するため、チャート分析に戻りたいと思います!
ごちそうさまでした!
【免責事項・投資に関するご注意】
当ブログに掲載されている情報は、管理人の個人的な見解に基づく記録および一般的な情報提供を目的としており、特定の銘柄への投資勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。情報の正確性・完全性には細心の注意を払っておりますが、いかなる保証もいたしません。投資に関する最終的な決定・判断は、必ずご自身の資金管理と自己責任において行われますようお願いいたします。当ブログの情報を利用して被ったいかなる損害等についても、管理人は一切の責任を負いかねます。